ケアめし
パーソナルジム提携
パーソナルジムのオーナー/代表/マネージャー様へ

セッション外の食事を、 管理栄養士が毎日
LINEで引き受けます。

トレーナーはトレーニングに集中
会員さまの食事は、外部の管理栄養士がLINEで毎日伴走します。
ジム側は初期費用・固定費0、日々の食事チャット対応もほぼ不要です。

※まずは資料だけでもOKです。面談は「ジムに合うか」の確認だけ。合わなければ、その場で終了で問題ありません。

ジム側:初期/固定費 0円 契約の縛りなし 紹介料 20%(継続月のみ)
ジム側がやることは、ほぼ「紹介してQRを渡す」だけ

① 会員に紹介する ② QRシートを渡す。
日々の食事LINEは、管理栄養士が引き受けます。

パーソナルトレーニングの風景
※本サービスは医療行為(診断・治療・予防)ではありません。医師の指示がある場合は主治医の指導を優先してください。

Reality

こうなっていませんか?

セッションの価値を「食事」で落としてしまう、よくあるパターンです。

  • セッションでは追い込めるのに、食事が崩れて結果が伸びない会員がいる

  • 食事のLINE対応が増えて、トレーナーの時間が削られる

  • トレーナーごとに指導が違い、品質がバラつく/会員が迷う

  • 既往歴・服薬・制限まで含めると、栄養の責任が重い

解決の方向性はシンプルです

食事指導を「ジム内で抱える」から「外部の専門家と分業する」へ。
トレーナーはセッションに集中したまま、会員の食事を“毎日”支える形が作れます。

Who

誰が毎日LINEで対応するのか

サービスの良し悪しは、結局「誰がやるか」で決まります。先に出します。

写真

村上 謙

ケアめし代表・管理栄養士
管理栄養士 パーソナルトレーナー経験 コンディショニング現場経験

栄養士としての専門性だけでなく、トレーニング現場の「言葉」と「制約」が分かります。
だから、ジムの方針(減量/増量、PFC、計測ルール、期分け)と矛盾する提案はしません。ズレそうな場合は、必ず事前にジムへ確認してから進めます。

やること
  • ・食事の毎日LINE伴走(原則1日1回まとめ返信)
  • ・習慣化の設計と、週次/月次の振り返り
  • ・必要に応じて要点共有(同意がある場合のみ)
やらないこと(線引き)
  • ・疾病の診断/治療などの医療行為
  • ・薬の指示、医療的判断の代替
  • ・ジムの方針と矛盾する提案(ズレそうなら事前確認)

※パーソナルジムとの提携事例は現在構築中です。その代わり、面談では「運用方法」「会員への案内トーク例」「フィードバックサンプル」を具体的にお見せします。

Merits

ジムが得るもの

紹介料は“おまけ”。本丸は、会員の成果と継続が積み上がることです。

成果が出やすい

食事の“実装”が進むと、トレーニングの質・回復が上がり、体組成・見た目も変わりやすくなります。

※変化には個人差があり、結果を保証するものではありません

トレーナーの時間が守れる

日々の食事チャット対応を抱えません。セッション品質・接客・集客に集中できます。

会員の「継続する理由」が増える

食事が整うと体感が変わり、「続けている意味」が言語化されます。継続率や紹介・口コミにつながりやすくなります。

「管理栄養士×毎日LINE」が差別化に

食事指導付きジムは増えていますが、「管理栄養士が毎日LINEで対応」まで回せているジムは多くありません。体制そのものが競争力になります。

ジム側がやること/やらないこと

導入後に揉めないように、最初から線引きします。

ジム側がやること
  • ・対象会員に提案する
  • ・QRで申し込みを案内する
  • ・(必要な場合)方針を共有する
ジム側がやらないこと
  • ・日々の食事チャット返信
  • ・栄養の専門判断の責任
  • ・集計・レポート作成
ジム様へ約束

食事サポートは「トレーニングの代替」ではありません。
ジムの方針を尊重し、ズレが出そうな場合は必ず確認してから進めます。

最初に紹介しやすい会員像

いきなり全員に勧める必要はありません。まずは「噛み合う会員さま」から始めるのが最短です。

セッション外で崩れやすい人
食事の“継続”がボトルネックになっているケース。
外食・コンビニが多い人
選び方の“型”ができると一気に安定します。
筋力・出力を上げたい人
摂取バランスが整うと、トレーニングの質が変わりやすい。

※医師の厳格な食事制限がある方、体調に急変がある方は主治医の指導を優先します。

「うちの運用に合う?」を15分で確認できます

会員層・トレーナー体制・食事指導の現状に合わせて、無理のない形に落とし込みます。

15分で相性確認

How

ジム側がやることは3つだけ

紹介 → QR → あとは任せる。日々の食事LINEは管理栄養士が担います。

ジム側がやること(3つ)

1
会員に紹介する
「食事は外部の管理栄養士がLINEで毎日見ます」——この一言でOK。詳しい説明は資料に任せられます。
2
QRシートを渡す
会計時に1枚渡すだけ。QRから決済→LINE追加まで、会員は自分で進められます。
3
あとは任せる
アンケート取得、方針設計、毎日のLINE返信、週次・月次の振り返り——すべてこちらで対応します。

トレーナーが食事も見ているジムへ:置き換えではなく分業です。
方針はジム、日々のLINE実装は管理栄養士。関わり方の深さは面談で調整できます。

会員さまの体験(イメージ)

Day 0
ウェルカム案内+アンケート
目標・生活・制約を把握して、無理のない設計から始めます。
Day 1〜
食事報告 → 1日1回フィードバック
“続く形”を作るため、まずは行動を小さく絞って支援します。
毎週
週次の振り返り
できたことを言語化して、再現性を作ります。
毎月
停滞を見て調整
体重だけでなく、見た目・主観・パフォーマンスも含めて軌道修正します。

最初から“完璧”を求めず、続けられる勝ち筋を作ります。

導入キットも用意します

“説明コスト”が増えると導入は止まります。ジム内で必要なものは揃えます。

資料PDFを見る
QR案内(会員向け)
申し込み→LINE追加まで迷わない導線。
トーク台本
30秒/60秒・反論対応まで用意。
要点共有(必要時)
同意がある場合のみ、要点を要約して共有。

Pricing

料金

ジム側の固定費は0円。会員さまの月額で運営します。

ジム様

初期費用 0円
月額費用 0円
紹介料 20%
目安(提携価格 15,800円の場合)
3,160円/人(継続月)

※会員さまが継続した月のみ発生します。

紹介料の目安を試算する

継続中の紹介会員数を入れてください(単純計算)。
※目的は紹介料より、会員の成果と継続が積み上がることです。

月の紹介料(目安)
31,600円
3,160円 × 人数
年の紹介料(目安)
379,200円
月 × 12ヶ月(単純計算)

会員さま

提携ジム経由価格
15,800円/月(税込)
  • 毎日のLINE食事サポート(原則1日1回まとめ返信)
  • 担当管理栄養士がフィードバック
  • 週次・月次の振り返り

※通常価格:17,800円/月(税込)

会員さまへの伝え方(例)
「トレーニングはジムでやる。食事の毎日の伴走は管理栄養士がLINEでやる。だから続くし、成果が積み上がりやすい。」

FAQ

よくあるご質問(ジム向け)

導入前に気になりやすい点をまとめました。

うちはトレーナーが食事も見ています。それでも必要ですか?
置き換えではなく分業です。方針はトレーナーが握り、日々のLINE対応と習慣化サポートを管理栄養士が担当します。関わり方の深さは面談で調整できます。
ジムの方針(PFC、計測、増量/減量)とズレませんか?
事前に方針を共有いただければ揃えます。ズレそうな場合は必ず確認してから進めます(勝手に方針を変えることはしません)。
ジム側の作業は何がありますか?
基本は「会員に紹介して、QRで申し込みを案内する」だけです。日々の食事チャット対応は不要です。
会員とのやり取りは誰がしますか?
すべてケアめしの担当管理栄養士が行います。ジム側でチャット対応をしていただく必要はありません。
会員情報はジムに共有されますか?
会員の同意がある場合のみ、要点を要約して共有します。食事写真やLINEのやり取り全文は共有しません。共有範囲は会員が選べます。
最低契約期間はありますか?
ありません。いつでも提携を終了できます(違約金等もありません)。
実績・導入事例はありますか?
パーソナルジムとの提携実績は現在構築中です。その分、面談では実際の運用方法、会員への案内トーク例、食事フィードバックのサンプルなどを具体的にお見せします。「中身を見てから判断したい」方にこそ面談をおすすめしています。
医療行為になりますか?
本サービスは医療行為ではありません。疾病の診断・治療・予防を目的とせず、生活習慣改善を通じて健康維持・増進を支援します。医師の指示がある方は主治医の指導を優先してください。
資料だけ欲しいのですが可能ですか?
可能です。上部の「資料PDFを見る」からダウンロードできます(内容は随時アップデートします)。

お問い合わせ/15分相談

ジムの運用に合わせて、無理のない形に落とし込みます。

資料PDF

サービス仕様・導入の流れ・トーク台本の型をまとめています。

資料PDFを開く

※PDFは同じフォルダに配置してください(静的配信想定)。

15分のオンライン相性確認

会員層・食事指導の現状・導入の一言まで一緒に決めます。合わなければ、その場で終了でOKです。

相談を申し込む(フォーム)

※予約カレンダー(Calendly等)のURLがある場合は、ここを差し替えると最短です。

フォーム問い合わせ

送信により、利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
送信機能は公開時に接続してください(現在はプレビュー用の表示です)。

合わなければ、その場で終了でOKです