トレーナーはトレーニングに集中。
会員さまの食事は、外部の管理栄養士がLINEで毎日伴走します。
ジム側は初期費用・固定費0、日々の食事チャット対応もほぼ不要です。
※まずは資料だけでもOKです。面談は「ジムに合うか」の確認だけ。合わなければ、その場で終了で問題ありません。
① 会員に紹介する ② QRシートを渡す。
日々の食事LINEは、管理栄養士が引き受けます。
Reality
セッションの価値を「食事」で落としてしまう、よくあるパターンです。
セッションでは追い込めるのに、食事が崩れて結果が伸びない会員がいる
食事のLINE対応が増えて、トレーナーの時間が削られる
トレーナーごとに指導が違い、品質がバラつく/会員が迷う
既往歴・服薬・制限まで含めると、栄養の責任が重い
食事指導を「ジム内で抱える」から「外部の専門家と分業する」へ。
トレーナーはセッションに集中したまま、会員の食事を“毎日”支える形が作れます。
Who
サービスの良し悪しは、結局「誰がやるか」で決まります。先に出します。
栄養士としての専門性だけでなく、トレーニング現場の「言葉」と「制約」が分かります。
だから、ジムの方針(減量/増量、PFC、計測ルール、期分け)と矛盾する提案はしません。ズレそうな場合は、必ず事前にジムへ確認してから進めます。
※パーソナルジムとの提携事例は現在構築中です。その代わり、面談では「運用方法」「会員への案内トーク例」「フィードバックサンプル」を具体的にお見せします。
Merits
紹介料は“おまけ”。本丸は、会員の成果と継続が積み上がることです。
食事の“実装”が進むと、トレーニングの質・回復が上がり、体組成・見た目も変わりやすくなります。
※変化には個人差があり、結果を保証するものではありません
日々の食事チャット対応を抱えません。セッション品質・接客・集客に集中できます。
食事が整うと体感が変わり、「続けている意味」が言語化されます。継続率や紹介・口コミにつながりやすくなります。
食事指導付きジムは増えていますが、「管理栄養士が毎日LINEで対応」まで回せているジムは多くありません。体制そのものが競争力になります。
導入後に揉めないように、最初から線引きします。
食事サポートは「トレーニングの代替」ではありません。
ジムの方針を尊重し、ズレが出そうな場合は必ず確認してから進めます。
いきなり全員に勧める必要はありません。まずは「噛み合う会員さま」から始めるのが最短です。
※医師の厳格な食事制限がある方、体調に急変がある方は主治医の指導を優先します。
会員層・トレーナー体制・食事指導の現状に合わせて、無理のない形に落とし込みます。
How
紹介 → QR → あとは任せる。日々の食事LINEは管理栄養士が担います。
トレーナーが食事も見ているジムへ:置き換えではなく分業です。
方針はジム、日々のLINE実装は管理栄養士。関わり方の深さは面談で調整できます。
最初から“完璧”を求めず、続けられる勝ち筋を作ります。
“説明コスト”が増えると導入は止まります。ジム内で必要なものは揃えます。
Pricing
ジム側の固定費は0円。会員さまの月額で運営します。
※会員さまが継続した月のみ発生します。
継続中の紹介会員数を入れてください(単純計算)。
※目的は紹介料より、会員の成果と継続が積み上がることです。
※通常価格:17,800円/月(税込)
FAQ
導入前に気になりやすい点をまとめました。
ジムの運用に合わせて、無理のない形に落とし込みます。
会員層・食事指導の現状・導入の一言まで一緒に決めます。合わなければ、その場で終了でOKです。
相談を申し込む(フォーム)※予約カレンダー(Calendly等)のURLがある場合は、ここを差し替えると最短です。